
03 整肌
AK lotion
高度な細胞培養テクノロジーで得られる
希少なiPS細胞培養上精液配合
目的
AK essenceと併用することで、水溶性と油溶性の抗炎症成分が融合し、肌表面の荒れと内部の微弱炎症を同時に抑える相乗効果を生み出します,。 水の代わりに89%配合した阿寒クレイエキスが細胞のエネルギー産生を促し、希少なiPS細胞培養上清液がターンオーバーを促進します。 水分と美容成分を角層のすみずみまで届け、バリア機能を強化してハリと潤いのある健康的な素肌へ導くことを目的としています。
目的
AK essenceと併用することで、水溶性と油溶性の抗炎症成分が融合し、肌表面の荒れと内部の微弱炎症を同時に抑える相乗効果を生み出します。 水の代わりに89%配合した阿寒クレイエキスが細胞のエネルギー産生を促し、希少なiPS細胞培養上清液がターンオーバーを促進します,。 水分と美容成分を角層のすみずみまで届け、バリア機能を強化してハリと潤いのある健康的な素肌へ導くことを目的としています。
特徴
- AK essence 単独でお使いいただくよりも、効果と使用感がアップしております。
AK lotion の水溶性成分と AK essence の油溶性抗炎症成分が混ざり合うことにより、肌の表面に現れる肌荒れなどのトラブルと肌内部で起こっている微弱炎症を抑えて、美しい肌の実現に寄与します。
AK lotion は、AK essence と併用することで効果をさらに高める設計になっております。
美容成分が多く、とろみのあるテクスチャーに仕上げている関係上、中栓の穴を広くしております。
ゆっくり横に倒すようにしてお使いください。勢いよく傾けますと多く出てしまいますのでお気を付けください。 - 高度な細胞培養テクノロジーで得られる希少な iPS 細胞培養上清液配合
成長因子やたんぱく質などを細胞に届け、皮膚・血管のターンオーバーの促進、線維芽細胞活性化、抗炎症作用に寄与し、お肌のハリや潤いを高める話題の成分もいち早く取り入れております。 - 肌細胞を活性化させる 太古の阿寒クレイ抽出液89%配合
北海道阿寒湖畔で採れる2000万年前の海底が隆起し出土したと云われている活性クレイを熱水で抽出したエキスを水の代わりに使用しております。
特許を取得している成分で、肌の細胞を活性化させ、ハリのある肌に導きます。角質層細胞の下(深部)に位置する顆粒層の細胞同士を密着させて、内部からの水分の蒸散を防ぐというバリア機能を持つことも確認できております。
肌の中で起こっている炎症をケアすることのできる成分の一つでもあります。
この細胞賦活化効果、バリア機能改善効果を持つ阿寒クレイ抽出液を水の代わりに置き換えて AK lotion に89%配合しました。
*全成分表示上に、水が表記されております。これは、薬機法上、使用している抽出液は、水と成分を分けて表示することが義務になっているためです。 - 水溶性の抗炎症成分GK2と19種の植物性美容成分も配合
AK essenceに配合されている抗炎症剤は、甘草の中でも「抗炎症の王さま」と称されるグリチルレチン酸ステアリルですが、AK lotionには、同じく甘草から得られる水溶性成分で、医薬部外品抗炎症有効成分として厚生労働省に承認されている「 グリチルリチン酸ジカリウム」を配合しています。
更に、肌への効果が実証されている19種の植物性エキスを配合し、さまざまな肌のトラブルを抑えます。
特徴
- AK essence 単独でお使いいただくよりも、効果と使用感がアップしております。
AK lotion の水溶性成分と AK essence の油溶性抗炎症成分が混ざり合うことにより、肌の表面に現れる肌荒れなどのトラブルと肌内部で起こっている微弱炎症を抑えて、美しい肌の実現に寄与します。
AK lotion は、AK essence と併用することで効果をさらに高める設計になっております。
美容成分が多く、とろみのあるテクスチャーに仕上げている関係上、中栓の穴を広くしております。
ゆっくり横に倒すようにしてお使いください。勢いよく傾けますと多く出てしまいますのでお気を付けください。 - 高度な細胞培養テクノロジーで得られる希少な iPS 細胞培養上清液配合
成長因子やたんぱく質などを細胞に届け、皮膚・血管のターンオーバーの促進、線維芽細胞活性化、抗炎症作用に寄与し、お肌のハリや潤いを高める話題の成分もいち早く取り入れております。 - 肌細胞を活性化させる 太古の阿寒クレイ抽出液89%配合
北海道阿寒湖畔で採れる2000万年前の海底が隆起し出土したと云われている活性クレイを熱水で抽出したエキスを水の代わりに使用しております。
特許を取得している成分で、肌の細胞を活性化させ、ハリのある肌に導きます。角質層細胞の下(深部)に位置する顆粒層の細胞同士を密着させて、内部からの水分の蒸散を防ぐというバリア機能を持つことも確認できております。
肌の中で起こっている炎症をケアすることのできる成分の一つでもあります。
この細胞賦活化効果、バリア機能改善効果を持つ阿寒クレイ抽出液を水の代わりに置き換えて AK lotion に89%配合しました。
*全成分表示上に、水が表記されております。これは、薬機法上、使用している抽出液は、水と成分を分けて表示することが義務になっているためです。 - 水溶性の抗炎症成分GK2と19種の植物性美容成分も配合
AK essenceに配合されている抗炎症剤は、甘草の中でも「抗炎症の王さま」と称されるグリチルレチン酸ステアリルですが、AK lotionには、同じく甘草から得られる水溶性成分で、医薬部外品抗炎症有効成分として厚生労働省に承認されている「 グリチルリチン酸ジカリウム」を配合しています。
更に、肌への効果が実証されている19種の植物性エキスを配合し、さまざまな肌のトラブルを抑えます。
ご使用方法
- AK シリーズは、肌状態、季節、タイムスケジュールに合わせて単独で、あるいはそれぞれを組み合わせてお使いいただけるアイティムで構成しています。
- 洗顔後にまず、 AK lotion をお使いいただいても、なめらかな感触で肌になじみ、バリア機能を改善し強化する仕様にしていますが、AKシリーズでは、洗顔後、αゲル化された AK essence を先にお使いいただき、その後、 AK lotion の順でご使用いただくことをおすすめいたします。
- AK essenceの極小のエマルジョンが角層に浸透すると、乳化作用により肌内部では水溶性成分が混ざりやすい状態になります。
- 水溶化された AK lotion の美容成分と潤いが AK essence に誘導されて、角層のすみずみまで行き渡り、 essence と lotion に配合した潤沢な美容成分が協働してバリア機能を強化し、ハリ、潤いを高めます。角層に届いた美容成分を閉じ込め、高い保湿機能設計の AK cream も先行販売しています。
- AK essence → AK lotion → AK cream の順でお手入れいいただき、みずみずしい透明感のある輝きをあなたの肌に。
- こちらのご使用方で約1ヶ月ほどお使いいただけます。
ご使用方法
- AK シリーズは、肌状態、季節、タイムスケジュールに合わせて単独で、あるいはそれぞれを組み合わせてお使いいただけるアイティムで構成しています。
- 洗顔後にまず、 AK lotion をお使いいただいても、なめらかな感触で肌になじみ、バリア機能を改善し強化する仕様にしていますが、AKシリーズでは、洗顔後、αゲル化された AK essence を先にお使いいただき、その後、 AK lotion の順でご使用いただくことをおすすめいたします。
- AK essenceの極小のエマルジョンが角層に浸透すると、乳化作用により肌内部では水溶性成分が混ざりやすい状態になります。
- 水溶化された AK lotion の美容成分と潤いが AK essence に誘導されて、角層のすみずみまで行き渡り、 essence と lotion に配合した潤沢な美容成分が協働してバリア機能を強化し、ハリ、潤いを高めます。角層に届いた美容成分を閉じ込め、高い保湿機能設計の AK cream も先行販売しています。
- AK essence → AK lotion → AK cream の順でお手入れいいただき、みずみずしい透明感のある輝きをあなたの肌に。
- こちらのご使用方で約1ヶ月ほどお使いいただけます。
成分
私たちは品質を追求するため素材にこだわっております。
全成分表示
| 成分名 | 効能等 |
|---|---|
| 水 | |
| グリセリン | 植物油脂から得られる柔軟、保湿成分、うるおい、滑性作用 |
| BG | 他成分溶解、植物エキス抽出溶媒、抗菌性柔軟、保湿成分 |
| グリコシルトレハロース | 植物由来の糖質、保湿・保護作用 |
| 加水分解水添デンプン | 植物由来デンプンから作られる保湿成分 |
| 火山岩抽出物 | 北海道阿寒の古代貝化石層から得たクレイ(ブライオゾーア)から滲出したエキス |
| 加水分解ヒアルロン酸Na | ヒアルロン酸の加水分解物、角質浸透性が強く、目尻のシワ、ほうれい線などに効果、うるおい、柔軟作用 |
| グリチルリチン酸2K | マメ科植物甘草(カンゾウ)の根から抽出精製された抗炎症、抗アレルギー、肌荒れ防止成分 |
| ヒト(繊維芽細胞/単核細胞)人工多能性細胞培養順化培養液 | |
| ユキノシタエキス | ユキノシタ Saxifraga sarmentosa のエキスであり、美白、抗酸化作用 |
| リン脂質 | 細胞間物質の一つ、セラミド構成物質、保湿、皮膚バリア機能を司る |
| スフィンゴ脂質 | セラミドと呼ばれる細胞間脂質の一種、柔軟、保湿、皮膚バリア機能 |
| ポリクオタニウム-51 | 細胞膜のホスファチジルコリンの極性基をもつ、細胞膜(生体膜)を模して分子設計されたポリマー。吸保湿性にすぐれ、皮膚や毛髪に対して高い保湿性が維持できる。 |
| イノシトール | 米糠由来の多価アルコール、保湿、抗老化、皮脂分泌調整作用 |
| グリチルレチン酸ステアリル | マメ科植物甘草から得られたグリチルリチン酸をもとにつくられた油溶性の抗炎症成分、同じく甘草(カンゾウ)の根から得たフラボノイド成分、またスペインカンゾウ(甘草)の葉から抽出したエキスを効果的に配合した混合しエキス。メラニン生成抑制、美白、抗菌、抗炎症、うるおい等の相乗効果、作用 |
| カンゾウ根エキス | |
| カンゾウ葉エキス | |
| ヨモギ葉エキス | 古くから「ガイヨウ」と呼ばれ、止血や抗菌の外用薬や漢方製剤、食用として使われてきた有用植物より得られるエキス。肌のバリア機能低下を防ぎ、肌荒れスパイラルを止める効果が期待される。 |
| ビワ葉エキス | ビワの葉から得たエキス、血流促進、抗炎症、抗酸化作用 |
| インドナガコショウ果実エキス | ヒハツ(インドナガコショウ)の果実から得たエキス、血流促進、クマ改善、抗炎症、美白、抗老化、保湿作用 |
| ベタイン | サトウダイコン(甜菜)等の植物に含まれるアミノ酸系天然保湿成分、うるおい、柔軟、滑性作用 |
| DPG | 他成分溶解、柔軟、保湿成分 |
| ステアリン酸PEG-40 | 植物油脂由来のステアリン酸からつくられた乳化剤 |
| PPG-24グリセレス-24 | グリセリンからつくられた乳化、可溶化成分 |
| ステアロイルメチルタウリンNa | ステアリン酸とアミノ酸誘導体とでできた乳化剤 |
| ヒドロキシプロピルシクロデキストリン | 環状多糖類のシクロデキストリンからつくられた水溶性強化成分、難水溶性物質の可溶化、成分安定化、香り成分徐放化、異臭マスキング作用 |
| フェノキシエタノール | 抗菌成分 |
| アルギニン | アミノ酸の一つ、皮膚、毛髪コンディショニング、pH調整作用 |
| イソステアリン酸 | 植物由来のメチル分岐飽和脂肪酸で、エモリエント効果 |
| エチルヘキシルグリセリン | 消臭、抗菌、うるおい、柔軟作用をもつグリセリン誘導体(幅広い抗菌スペクトルと優れた安全性をもち、デオドラント効果、腋臭原因菌等の抑制、感触改良効果、香料の芳香性・持続性の向上) |
| オリーブ果実油 | オリーブの果実から得られるオレイン酸比率の多い植物油脂、保護、柔軟、滑性作用 |
| カルボマー | 増粘安定化成分 |
| キサンタンガム | 発酵法により作られる多糖類、保湿、増粘作用 |
| ジイソステアリン酸ポリグリセリル-2 | イソステアリン酸とジグリセリンのジエステルで、乳化作用、可溶化作用 |
| スクワラン | サトウキビを原料にしてつくられた皮脂に近い天然炭化水素(オイル)、柔軟、うるおい、保護作用 |
| ソルビン酸K | 抗菌成分 |
| PEG-60水添ヒマシ油 | ヒマシ油からつくられた乳化成分 |
| ペンチレングリコール | 植物由来の抗菌性柔軟、保湿成分 |
| マカデミアナッツ脂肪酸フィトステリル | マカデミアナッツ油から作られた皮膚コンディショニング成分 |
